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バコパ金魚草マーガレット   玄関は白

この春はホワイトを主役に!
マーガレットがやっと咲き揃ってきたので、思い描いていた絵にやっとなりました。

ビオラや金魚草を植えてから約5ケ月。冬の間、寒さを耐えるため苗は小さいまま過ごし、
春に咲き誇っていくのです。

このマーガレットに至っては、もう何年生だか不明。3年生+アルファの間に、植替えを
何度も経験し、生きています。
でもそろそろ姿が乱れて、メインとするには少々役不足。
根っこがあるからって永遠に生きる訳でなく、花が終わった後、検討が必要なのかも。

ちなみに これは逆サイドの赤でまとめた寄せ植え。
バランスが悪く、ちょっと反省。窮屈そうです。
寄せ植え赤



 2014_04_17




リビングから見えるところに寄せ植えを置いて観ています。

3年生のガーデンシクラメン

3年生シクラメン
越冬したのに去年は葉っぱだけ。今年は冬に肥料をあげたら復活。

濃い色の組み合わせに挑戦 パンジーとビオラ
パンジビオラ寄せ植え  ラナンキュラス
ラナンキュラスは苗から。球根からに挑戦したいものです。

 2014_04_09




ハンギングバスケットマスターのスキルアップ講習に参加。
造園家になろうと考えている訳でなく、自分でできそうな事はやってみる!という
姿勢でいるだけ。

先生はガーデンデザイナーの佐藤勇武(サトウイサム)氏

ハンギングバスケットに限定するのでなく、ガーデンの視点を意識しとり入れる事が
大切だという。 
大いに共感、と言うと偉そうだけど、ハンギングバスケットでもコンテナガーデンでも
単体でポツっと置かれるものではない。
庭やテラスの中の1つの存在としてあるべきもの、と感じていたので、味方を得た様な
気分。

大切なのは「風景の中にどう映るのか?」を意識する事。
これは、ガーデンやテラスだけの事ではなく、庭から玄関・部屋へとつながる
トータルコーディネートを考える上でも大切なんだろうなと思う。

とにかく、まぁ 自分の庭づくりが先決。
根っこが安んでいる2月の内にと計画していたら、まったくもって
2週末連続の どか雪!

寒いけど暖かさもある日は庭にでて、ガーデンデザインを考えている。
途中経過は またいずれ





 2014_02_15



犯人探しはしたくないけれど、
食べたの、だぁ~れ?とヒトリゴト。

プリムラ受難
寄せ植えしていたプリムラ・ジュリアンを食べた輩がいる。

暖かい日がつづいたから、虫がはい出してきたか?
イヤイヤ
きっと 可愛い小鳥が ついばんだに ちがいない! と
思う事にした。

【プリムラ・ジュリアン】
寒さにも強くて育てやすい。苗もお手頃価格。
少々、葉っぱが野菜みたいな形で(可愛くないと思い)避けていた頃もあったけれど、
色の多彩さに無視できなくなった存在。

プリムラはいろんな種類があるので、好きなのを試してみてはどうだろう。
色を統一させれば、大人っぽいコンテナになるし、
原色を合わせてみても面白いかも。

今年は欲張らずに春の満開を見越した組み合わせにしている。
ビオラ、パンジーを基本にキンギョソウやプリムラといった
1年草をちりばめている。

花の少ない2月だけど、木々の根が安んでいるうちに庭の手入れだ!と
今日はいそいそガーデニングDay。 





 2014_02_01



夏越ししたデュランタライム と ペンタス(赤)
デュランタライム宝塚131004_1443~01    ペンタス赤131004_1444~01

夕方ギリギリで撮ったので暗い上に、涼しいのに蚊が近づいて来たので、ひとり焦ってのアングル。
今、リビングの前から見えるように配置している。

今年の猛暑を生き残った精鋭だ。
何回も水切れをおこし、しおれても、耐えてきた強健種だと勝手に思っている。

ペンタスは11月までは何とか咲くはず。
咲き切ったらもう終わり。土を作って、冬・春への準備をする。

デュランタは、冬はお休みするので、その前に何とかせねば的に、
勝手に伸びている。
どこをどう剪定すればいいのやら。
根元から四方に行こうとするので、どうにも切る決心がつかない。

うーむ

  そろそろ 冬・春花壇の準備の季節。






 2013_10_04



今日は 赤がピンクになった話し。

夏の「超・酷暑」は、植物にもダメージが大きく、ずっと続く野菜の高騰ぶりでもわかる。

この夏を乗り切った我が家の寄せ植えたち。
ペンタスは6月~9月まで咲き誇り健在だが、何と言っても 途中で色が変わってしまった。

初めての経験で びっくりであった。
(ここで写真があると良いのだがが、 後日掲載とする)

花を選ぶときに気をつけているのは
家の外壁が赤茶なので、 どちらかと言うと、ピンクより赤系を合わせるように
している事だ。

その赤いペンタスが、途中でピンク色になってしまったのだ。
栄養不足なのか、朝の気温が下がらないままだったのが影響しているのか、
原因は定かでない。
ヨーロッパの花が濃い深い色を出せるのは、朝晩の気温差の為だと言う
話を聞いたことがある。


ペンタスに限らず、ミニバラも同様。
真っ赤な色が気に入って昨年買ったミニバラが、サーモンピンク色に
変わってしまった。

それはそれで チャーミングな色だが、花の色って 変わるんだ~の新発見である。

そんなの当たり前!?
良くあるはなし!?

暑さに負けて、水やり以外の 庭に出る時間を極限まで減らしたのが原因か?
少し勉強せねばである。
何だか 課題が多い気もする・・・。 9月も終わり。







 2013_09_30



オニワヤさんの季節。
毎年剪定をお願いしているガーデナーさん。
シマトネリコ130717_1513~01  脚立130717_1516~01


樫の木、ザクロ、シマトネリコの剪定と消毒がいつものメニュー。
花が終わった後の剪定が良いとなると、いつも蒸し暑い梅雨か猛暑の悪条件の時に
お願いすることに。でも、そんな時期でも笑顔でやってくる。

それに、私の変な注文にも笑顔で応えてくれる。
おととし「これは何の虫にやられたのか?これは?これは?(と相談)
カミキリ虫はどう退治すればいいの?」

去年「樫は徒長したところだけ、ここは軽い剪定で、ここはばっさりと」
今年「ザクロの実を残して剪定して・・・」

若きガーデナーさんは、本当に気持ちが良いさっぱり感でもって剪定してくれる。
気分もさっぱり、木もさっぱり、そして何よりお会計がさっぱりしているところが
リピートのポイント。

若い人を応援しなくちゃ!
株式会社oh庭ya
オニワヤ号



 2013_07_17



祝!アイコ収穫第1号。無農薬野菜ですが・・・
アイコ収穫1号
でも何だか「絵描き虫」の気配。葉っぱをむしり取ったのですが、果たして良かったのか?
葉がないと実に栄養が行かないですよね?





今年もアイコ!
2013年6月アイコ130627_1509~01
よくわからない写真が、余計に何の事だかわかりにくくしていますね。
今年もミニトマトだけの家庭菜園がスタートしました。

プラム型ミニトマト「アイコ」

食味極上、高糖度、リコピンたっぷり! が宣伝文句だった15cmほどの苗が
ぐんぐん育っていくのが楽しい。
毎日伸びて、実がなっていくのは、何だか単純に面白い。

新しい土を入れて、苗植えて、水やりして、支柱立ててひもで結わえて、みずやりして。
間引いたりしながら、その間に「悪いテントウ虫」も3匹アーメンして。
ガーデニングって言うほどのものでもなく、ただ普通に。

庭のど真ん中に陣取るトマトってどうかと思うけど、赤い実はまるで花の様な存在感が
ある、と発見した気分。


 2013_07_16



わたし、実は、すっごくモテる。どこへ行っても察知され
すぐに囲まれる。狙われていると言っても過言ではない。もう、ため息しか出てこない。

この暑いのに自慢話なワケ?と怒らないで。
うれしい悲鳴ばなしではないから。

私に寄ってくるのはモスキートー野郎・つまり「蚊」

例えば、バス停で刺されるなんて当たり前だし・・・
その上、バスのドアが開いた瞬間に侵入した蚊にも刺される・・・

例えば、JR新橋駅ホームで電車待ちしている間にも刺される・・・
例えば、おしゃれなガーデンレストランでも刺される・・・
(痒い・・・なんて言えない雰囲気で余計ツライパターン)
「蚊がいる」って言っても誰も信じてくれないところで刺される。

これは、私にとっては当たり前の水やり姿。鏡で見た時に、何だか笑える気がしてアップしてみた。
蚊よけ130706_0848~01
長袖もパンツも当たり前。ストールも帽子も手袋も当たり前。
ちなみに靴下も履いている。

真夏である。汗をかいて一瞬体重が減るかもしれないが、いちいち面倒なのはなんとしたものか。
イギリスのガーデン雑誌をみると、タンクトップに短パン、で作業しているガーデナーがいた。
なんとも羨ましい。あこがれる。

つまり、何が言いたいのか?! 「準備しておけが面倒臭くないという事である。」
玄関に、ガーデニング用ストールも帽子も手袋もかけてある。
もっと言えば、蚊取り線香も、虫よけスプレーもそばにある。

何か「めんどうだな」と感じる事には原因がある気がする。蚊は消去することができないが、
蚊対策を万全にすれば、何とかなる気がしている。



 2013_07_06



我が家の夏ツバキ
2013年夏つばきアップ130618_1545~01

撮影のタイミングを逸した感がありますが、毎年きれいに咲きます。
と言うと、手間のかからない優等生みたいですが、実は大きく育った幹が
枯れて、元気な部分だけを120cm位残して生き残った木なのです。

山の木は弱いから仕方ないらしいけれど、私は
両隣のやたらめったら強い樫の木のせいだと踏んでいます。
狭い庭で養分不足。彼らなりの生き残り競争の結果なんだな~。
・・・・と庭でそんな事を感じます。

来年も咲いてくれるといいなぁ
2013年夏つばき130618_1544~02




 2013_06_27



梅雨の晴れ間は夏花壇準備

ビオラやキンギョソウが、思いのほか頑張って咲いていたので、先週から一部強制撤去。
根っこが固まった古い土をほぐし、ゴミや石を取りのぞき、古い土を活性化させます。
その間にアジサイが咲きだしました。
アジサイ130618_1432~01
去年までは完全な青系アジサイだったのに、今年はピンク系に移行し、少しばかり見るたびに不本意度が
上がります。
土壌調整が必要な良い例ですね。

アカンサス130618_1433~01
アカンサスの薄い紫といい組み合わせだな!・・・という自己満足。

白いアジサイを植えてみようかな?!という衝動にも駆られるし。
かしわ葉アジサイを何度買おうとしたことか。

試してみたいものはたくさんありますが、欲張ると手が回らなくなるので、言い聞かせます。
次 晴れたら、真夏に強靭な力を発揮する 日日草を植えます。
これはジニア。 蒸れに弱いので、寄せ植えはチャレンジでもあります。
今日はここまでジニア130618_1544~01



【片付けレシピ塾 特別編を7月2日・火曜日に開催します】

日 時: 7月2日・火曜日・10:00~12:00
場 所: 市ヶ尾文化教室  田園都市線「市ヶ尾駅」東口より徒歩2分

 2013_06_18



球根セットに入っていたオレンジ系チューリップ
013オレンジチューリップブログ用
「パープルシェード」

009ピンクチューリップ3ブログ用
3球植え込んだのに、栄養不足でしたね。
来シーズンは欲張らずに、単色で群生する感じに植えてみようかな。

寄せ植えは決して難しくないけれど、小さな鉢に欲張ると咲かなかったりしますね。
かと言って、大きな鉢に一つポツンと植え付けても、常に保水状態になるため枯れたり、
競争力がない為もやっし子になったりもします。

自分らしくアレンジした玄関周りの小さな空間。
それはお部屋のアレンジと同じことなのかも知れませんね。
雑貨屋さんみたいに、小さな鉢を組み合わせたり、ボードを設置したりと、
最近の流行りにもトライしてみたいものです。
さて、夏はどんな風にしましょう~





 2013_04_18



キンギョソウが勝ちました!
001ブログ用
リビングから見える場所に置いてある寄せ植えです。

欲張りすぎた結果なんですけどね。この密集ぶり。
思い起こせば、晩秋。趣味が高じて受けた試験がやっと終わって、気分爽快!爽快!!
の勢いのまま、苗売り場で衝動買い。

キンギョソウははじめてのトライ。何故今まで縁がなかったのか不思議ですけど、
色合わせのつもりで植えたら、このありさま。

ビオラは勢いに押されて小さめに。チューリップに至っては、果たして無事に咲くのかあやしい位の
低成長ぶり。
栄養不足にならないようにと、土を足したり、液肥も定期的にでしたけど、きびしいですね。

失敗で学ぶもの
「キンギョソウは単体で育てた方が、こんもりして楽しいかも!」
「寄せ植えに使うなら、少なめに!」

とは言え、このキンギョソウ お薦めです。
冬の間もずっと咲いていたし、葉もかわいいし、色も豊富。
6月位まで咲くとあるので、もう少し楽しめそうです。






 2013_04_12



新年度が始まりました。今年の春はこんな感じに玄関横をデザインしてみました。

玄関ハンギングと寄植え ブログ用

ハンギングバスケットに使用したのはビオラ、アリッサム、アイビー。
ビオラにはそれぞれ名前がありましたが、黄色、紫をメインにフリルタイプや
バイカラーになったものなどを組み合わせてみました。

気温が高くなってビオラが咲き誇ると、アリッサムが隠れてしまったり、バスケットの位置を時々
変えてやる気配り不足は、陽のあたる方だけ成長してしまうという反省はありますが
華やかな気分にしてくれます。

チューリップがしなだれているのも、面白いかと思ってそのまま撮影。

つるあじさい「ムーンライト」は順調に成長していますが、さてどうなりますか?
「本格的な開花は翌々年」と書いてあった苗の、まさに咲く(はずの・・・)年なのです!
見事に咲いたらお目見えさせましょう。

ビオラやパンジーの姿が崩れてきたら、夏花壇へチェンジですね。
そろそろ計画を立てなくちゃです。
お部屋同様、どんな風にしたいのか、思い描くことが最初の一歩。
と 言い聞かせて


 2013_04_11



モードの流行色を意識したわけではないのですが、イエロー、オレンジ、白を
組み合わせた「シトラスブレンド」という球根セットを晩秋に植え込んだスペース

東側チューリップとビオラ ブログ用

最近の気温急上昇で、あっという間に咲きだしたのですが、オレンジはまだこれから。
ビオラのオレンジとブルーを配色したのに、目立たないのは、これまた
気温急上昇で勢いづいているアイビーとツルニチニチソウのせい。
こんもりし過ぎですが、楽しげでいいや!とひとり納得。

片隅に置きっぱなしだったムスカリの鉢も、ひとりでに咲いていて、エライ奴です。
本当は分球しないとダメなんだそうですが、今年もまたおきっぱなしに
してみようと決意新た。

「失敗をおそれずやってみよう!」 が ガーデニングのモットー。
ここも、夏のデザインをそろそろ検討している場所です。


 2013_04_10



プチトマト アイコ
トマトの苗を衝動買いしてしまい
今年の夏はプチトマトに挑戦


甘みたっぷりプラム型ミニトマト「アイコ」

果実はプラムタイプ。肉厚でゼリーが少なく高糖度
従来のミニトマトの約2倍もリコピンを含む
病気の発生が少なく、耐暑性もあるので育てやすい
裂果が少なく、収穫量が多い
(説明書より)

特別手をかけずとも無農薬で育てられたし、実が破裂したのは2個だけだったし
美味しく頂けました。
何と言っても、庭に何かが実るって楽しいですね。赤い実もかわいいし。

来年も育てたくなりました。 お薦めです「アイコ」

追記:特に手はかけませんでしたが、
1、6月に台風が来た時、まだ50cm位で倒れそうだったので家の中に避難させました!
2、初めて実を付けた頃、名前もわからない(調べたくもない)3ミリ位の虫が付きましたが
付いてた葉ごと捨てて その後は無事
・・・と言った経過はありました。


 2012_07_13




2012.5.1 いよいよマーガレットが満開になりました。
昔からある素朴な花ですが、白がスッキリしていて、
何より丈夫なのでよく植えます。
越冬して何度か季節を迎えるのですが、3年目位になると
剪定のタイミングを間違えて花を見ずに枯らしてしまう事も。
気にせずに行きましょう~
2012年玄関春花壇 027




2012.4.25 今年の花壇は黄色のチューリップ 
白色を混ぜたつもりでしたが、結果全部黄色のチューリップでした。
寄せ植えに50cmのチューリップは背が高すぎでした(反省)
この結果は来年に生かすことにしましょう。

玄関では、越冬したマーガレットがつぼみをつけ
つるあじさいが伸びています。6月に開花すればいいですね・・・
5月には手前のバーベナが咲く予定。
春花壇玄関①
ビオラが隠れ気味。もっと余裕を持たせないとですね。
春花壇東側
記録用にあえて。もう徒長しています
寄植えチューリップ

夏花壇の計画もそろそろ考え始めましょう。


 2012_05_01



2012.4.10  あざみ野の桜も満開です。
あざみ野桜並木20120410

2012.4.12
あざみ野桜並木20120412
車が途切れるのをまってパチリ♪
今年は開花が遅かったので、逆に小中学校の入学式にばっちりのタイミングでした。
子供達の通学路でもあります。靴や服に花びらをくっつけて帰宅します。

 2012_04_13



2012年4月寄植えチューリップ間近①
リビング前のデッキに寄せ植えを3鉢置いています。
部屋からも毎日変化して行く花の姿を眺める事が出来ます。

今年は寒さが厳しかったせいか、ビオラがこんもりしてくるのが
遅かった気がします。
真ん中に植えておいたチューリップの球根からも葉がやっと主張
し始め楽しみになってきました。

が、何色にしたんだったか・・・記憶力が良い!とうぬぼれるにも程がある!
色合わせを考えて買った球根の色を忘れるなんて!!
シックな白にしたか、華やかに黄色を選んだか・・・どちらかなのは確か。
咲くまでのお楽しみ~ 


 2012_04_04



♪残暑お見舞い申し上げます♪
バーベナ満開ブログ用

厳しい暑さの中、庭のバーべナが満開です。

実はうれしい誤算なのです・・・
以前育てたバーベナが一年草だったので、これも冬に引っこ抜く寸前だったのです。
もしかしたら・・・と思いとどまっていたら、咲き誇る結果に。

夏に濃いブルーの花が楽しめるなんて貴重だと思いません?
白い花を組み合わせたいところだけど、隣りのマーガレットは夏休み中だし、
ペンタスの白でも移植しようかしらね・・・
気温が30度切ったら。

朝の水やりだけで、Tシャツ1枚着替えるはめになるほど汗かきますよね・・・
人間も花も「もう少しの辛抱」ですね。

バーベナ アップ



 2011_08_18




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プロフィール

片づけアドバイザー

AUTEUR:片づけアドバイザー
NPO法人スーリールファム

理事の安井恭子です。

企業OL生活約20年の後、片づけが苦手な人を手伝ってあげたいと
勝手な使命感に燃え2012年マスターライフオーガナイザー取得(2019年脱退)
2014年にインテリアコーディネーター資格を取得し片づけアドバイザーに。
2017年4月よりNPO法人スーリールファム理事。



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